量子データサイエンティスト(量子計算の社会実装担当)65329
募集要項
| 職務内容 | 量子技術を「実務で使えるレベル」に落とし込み、プロダクト・顧客実案件へ統合する取り組みを加速させています。量子技術を最適化に限定せず、機械学習や、不確実性下の評価・シミュレーションにも適用し、価値検証(PoC)から実運用までを担います。 【主な業務内容】 - 量子アルゴリズムの実装・検証 - ユースケース開発(最適化・機械学習・不確実性下評価) - 実案件へのアサイン:ハイブリッド(量子+古典)アルゴリズムの適用可能性を検討・検証 - 最新技術の社会実装:最先端の論文知識をプロダクトへ反映 |
|---|---|
| 必要な経験・能力 | <必須要件> ・量子コンピューティング(量子計算、量子アルゴリズム)の基礎知識。 ・Pythonを用いた開発・実装能力。 ・論文・技術情報を読み解き、仮説→実装→評価まで自走できる能力。 ・研究だけでなく「実社会の課題を技術で解決したい」という強い意欲。 ・以下のいずれかの経験: 1.量子SDKを用いた実装/検証(Qiskit, PennyLane, JijZept等) 2.不確実性下の評価・シミュレーションの実務/研究 3.数理最適化または機械学習の実務/研究 <歓迎要件> ・量子SDKでの検証設計、ベンチマーク、統計的評価、再現性担保 ・数理最適化ソルバー(Gurobi, CPLEX等)の使用経験 ・機械学習の実装・評価経験(PyTorch等) ・不確実性下評価の設計・実装経験 |
| 年収 | 600万円〜1,200万円 ※ご経験とスキル・能力によって上下する場合がございます。 理論年収内訳(月額固定給*12か月+賞与) 月額固定給:444,400 円~888,800円 (内訳)基本給:333,856円~667,754円、特別勤務手当:110,544円~221,046円 賞与:基本給1か月分を基準とし、1年に2回支給(2月・8月) |
| 手当 | スーパーフレックス制度、リモートワーク制度 |
| 内定まで | 書類選考 → 一次面接 → コーディングテスト → 二次面接 →内定 |
企業情報
| 業種 | エネルギーその他 |
|---|---|
| 設立年 | 2009年 |
| 従業員数 | 102人 |
| 事業内容 | 都市インフラソリューションのシステム開発・製造・販売 太陽光発電システムの開発・製造・販売 自然エネルギーを利用した発電所の開発・発電事業 各種未来予測システムの開発・販売 天候予測システムの開発・販売 |
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