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ニュース・トピックス




原発政策でも世界と逆行する日本

本稿2017年12月4日号で、日本が環境後進国化しつつあるという話をした。石炭火力発電の増設や電気自動車(EV)へのシフトの遅れが主たる原因だが、原発政策の面でも世界の動きからずれ始めている。

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日本のパイオニアが描く、太陽光が真のエネルギーインフラになる未来

京セラは1982年に多結晶シリコン電池の量産に、世界で初めて成功した企業だ。その後、この技術は世界中で使われており、同社は言わずと知れた太陽光発電のパイオニアである。同社の太陽光事業の歴史と守り続けている理念、そして世界が注目する今後の事業の見通しを聞いた。

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日本発、超薄型「洗える太陽電池」実用化の見通しは

国立研究開発法人理化学研究所は9月19日、「洗える太陽電池」の開発に成功したと発表した。洗えるほどの柔軟性と耐水性があれば、太陽電池が活躍する場は大幅に広がる。本研究の研究員である福田憲二郎氏に、開発の経緯と実用化の見通し、現状での課題を聞いた。

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省エネだけじゃないLED照明の有効利用(6)~ 照明器具を選定する...

夜、住宅の窓から暖かな漏れ光が出ているのを見るとほっとします。それは連載の1回目でご紹介したように体を休めるには、暖かな光で適度な暗さが適しているからです。もちろん用途に応じた適時適照の考え方は根本ではありますが、一室一灯の白色光の窓明かりを見ると光で生体リズムを整える効果やくつろぎは得られていないことが分かります。

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日本独自のサポート体制と世界標準の製品品質で次代の電力社会に...

パワーコンディショナの世界トップシェアを誇る独SMA。その日本法人であるSMAジャパンは、2011年の設立以来、住宅用からメガソーラー用に至るまで、幅広い製品ラインナップを活かして数多くのパワコンを供給してきた。40年近い歴史に培われた製品の設計思想と日本市場で鍛えられたサービスへの思いを、同社サービスダイレクターの川上勝史氏に聞いた。

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